
名前の由来は知らないけれど。
ホームメイドの味
かき揚げ のようなもの。
さつまいも、たまねぎ、にんじん、にら、もしかしたらオクラも入れたりして。
これらを千切りにして、砂糖で甘みを加えた小麦粉液にくぐらせて揚げたもの。
ダンゴみたいでオカズのようで、ウスターソースをチョロッとまわしかけていただきます。
くーーーー
ばーさんが死んでからこのかた食べてなかったけど、味覚の記憶っちゅーヤツですか?
うまいんだー
- 2006/10/12(木) 22:12:33|
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収穫の時季、新米をさっそくいただきました。
まだ、別な場所にも保管してあります。
ほんとうに
ありがたいかぎりです。
そぅ
お米、買ったこと ありません。
(ぼくちんとしては蒸かしたり焼いたりしたサツマイモを待っていますが。“かいもがよかとや!おもしちインねーもっくいでよ”と言ってくれたおばちゃん、待ってますんで byひー助
**注・
“サツマイモがいいの?!面白いワンちゃんですこと。プレゼントしますことよ”)
- 2006/10/11(水) 21:12:46|
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志布志(しぶし)湾沿岸にある「大黒だいこく」という磯料理の美味しいことで昔から評判の店で、
7000円もするコース料理をこっそり一人で食べてきました。
吸い物※お通し※酢の物※刺身盛り合わせ※伊勢海老の活き作り※伊勢海老のマヨネーズ焼き※車エビの天麩羅※茶碗蒸し※ごはん※伊勢海老の味噌汁※フルーツ
味噌汁 サイコー
*志布志湾
鹿児島県の地図をみたとき、右側にあって、宮崎につながる海岸線にある湾。
志布志湾をずーと宮崎にのぼっていくと、野生馬の生息する都井岬があり、かつては国内の新婚旅行で行きたいナンバー1だった日南海岸、そして旭化成のある延岡…さらにあがると、大分県につながります。
国策で造った石油備蓄基地が志布志湾にはあります。
- 2006/10/09(月) 13:55:45|
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この月の美しかったのは真夜中から。
「夜の銀狐」という懐かしい歌がありますが、この夜の光はまさしく
銀
昔々、妖しい物語がまだ精細を放っていたころの、自然や神にひれ伏す気持ちがごく当たり前に湧いてきました。
その力強く静かな光は果てしなく果てしなく辺りを照らし続けて…
月が昇りはじめたとともに庭でお月見の宴会をしました。
なんにつけても飲むんだわ、みんなして…
そんな騒々しさの後だけに、ものすごい静寂の迫力!
この月の明かりも、遥か昔に放ちはじめた光が時間と空間を経て
こうして今月今夜のこの瞬間に地上に届いているわけで、
じつに、自然とは不可思議で大きいものです。
- 2006/10/06(金) 14:46:23|
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