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くっ… 悲しいっす
テレビ「志村動物園」に出てくるパン君・ポコちゃんのいるカドリードミニオンに行って「みやざわ劇場」をお母しゃんが観ている間、預けられてこの有り様っす
泊まった宿では僕チンも自由に動き回れて、温泉にも強制的に入れられたりしたけど…お母しゃん、グッチョイス♪ いい仕事してくれましたね
カドリーの姉妹施設の温泉宿「御宿 小笠原」
宿泊施設はすべて棟建て、ほかのお客さん・ワンコとの接触はほとんどなし
料理も腹いっぱい
なんといっても馬刺しがサイコー
部屋もきれいだったし、満足満足。
九州に帰ってきてよかった、と心から思った2回目
- 2006/10/29(日) 11:44:15|
- ぼくチン
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東九州自動車道→九州自動車道をひた走り阿蘇山へやってきましたっす!
こうして火口が見えるのは珍しいって隣のツアーガイドさんがしゃべってました。
でかいなー阿蘇の草千里〜
車を停めてはオシッコピッピして臭いを振りまいてきたから、また来るじょ
- 2006/10/28(土) 11:44:11|
- ぼくチン
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一般的にいうところの粕酒、のことなんでしょう…か?
発酵させて作るようです。米つぶが残ってて…今回の仕上がりは固いな…知り合いの70才ほどのおじさんが作ったものです。
時間をおくと甘み風味が増して、ますます虜になります。
むかし、っから「甘酒」と呼び親しんできたから。
致命的に悲しいのは、酒といえば焼酎しか知らなかった鹿児島の少女は長い間、この甘酒を酒=日本酒と信じていて、盗み食いすることに非常なスリルと罪悪感を感じてきた。
久しぶりに食べたら、
ぜんっぜん、アルコール入ってないやんけぇっ!
- 2006/10/24(火) 22:16:41|
- 未分類
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田んぼの稲刈が終わると時季を待ちかまえたように、畑の方では真っ白で可憐な蕎麦の花が満開になりました。黄緑色の茎や葉も生き生きと発色して、それが風にそよいで、ほんとうにいい景色だなぁと感じ入ります。
これが、蕎麦になったり焼酎になったり…
カスミソウほど素敵な花ではないけど、貧しい土に息づく逞しさが好きです。
- 2006/10/19(木) 22:46:16|
- 未分類
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地元で人気の回転寿司「虎寿司」に両親の居ぬ間にやってきました。
じつに美味しい。ネタも豊富だし、家族連れが多くて、都会のようにジャンクフードというよりも「ぜいたくごはん」のメニューもあり価格の幅も内容もバラエティに富んでいます。
しかし、生ビールを飲めないのは満足度8割減…
飲酒運転 だめだめ
缶ビールとは違うんだよなー
家に帰ってから飲んだけど悔しいっすよー
- 2006/10/15(日) 22:28:26|
- 「食」
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名前の由来は知らないけれど。
ホームメイドの味
かき揚げ のようなもの。
さつまいも、たまねぎ、にんじん、にら、もしかしたらオクラも入れたりして。
これらを千切りにして、砂糖で甘みを加えた小麦粉液にくぐらせて揚げたもの。
ダンゴみたいでオカズのようで、ウスターソースをチョロッとまわしかけていただきます。
くーーーー
ばーさんが死んでからこのかた食べてなかったけど、味覚の記憶っちゅーヤツですか?
うまいんだー
- 2006/10/12(木) 22:12:33|
- 未分類
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収穫の時季、新米をさっそくいただきました。
まだ、別な場所にも保管してあります。
ほんとうに
ありがたいかぎりです。
そぅ
お米、買ったこと ありません。
(ぼくちんとしては蒸かしたり焼いたりしたサツマイモを待っていますが。“かいもがよかとや!おもしちインねーもっくいでよ”と言ってくれたおばちゃん、待ってますんで byひー助
**注・
“サツマイモがいいの?!面白いワンちゃんですこと。プレゼントしますことよ”)
- 2006/10/11(水) 21:12:46|
- 未分類
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志布志(しぶし)湾沿岸にある「大黒だいこく」という磯料理の美味しいことで昔から評判の店で、
7000円もするコース料理をこっそり一人で食べてきました。
吸い物※お通し※酢の物※刺身盛り合わせ※伊勢海老の活き作り※伊勢海老のマヨネーズ焼き※車エビの天麩羅※茶碗蒸し※ごはん※伊勢海老の味噌汁※フルーツ
味噌汁 サイコー
*志布志湾
鹿児島県の地図をみたとき、右側にあって、宮崎につながる海岸線にある湾。
志布志湾をずーと宮崎にのぼっていくと、野生馬の生息する都井岬があり、かつては国内の新婚旅行で行きたいナンバー1だった日南海岸、そして旭化成のある延岡…さらにあがると、大分県につながります。
国策で造った石油備蓄基地が志布志湾にはあります。
- 2006/10/09(月) 13:55:45|
- 「食」
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この月の美しかったのは真夜中から。
「夜の銀狐」という懐かしい歌がありますが、この夜の光はまさしく
銀
昔々、妖しい物語がまだ精細を放っていたころの、自然や神にひれ伏す気持ちがごく当たり前に湧いてきました。
その力強く静かな光は果てしなく果てしなく辺りを照らし続けて…
月が昇りはじめたとともに庭でお月見の宴会をしました。
なんにつけても飲むんだわ、みんなして…
そんな騒々しさの後だけに、ものすごい静寂の迫力!
この月の明かりも、遥か昔に放ちはじめた光が時間と空間を経て
こうして今月今夜のこの瞬間に地上に届いているわけで、
じつに、自然とは不可思議で大きいものです。
- 2006/10/06(金) 14:46:23|
- 未分類
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東京で最後に勤めた職場のみんなからいただいた(おそらく)腕輪です。ひー助にも色違いの首輪を。
今、住んでいる田舎で四十前の女がつけるにはちょいと気恥ずかしく…
親がとにかくうるさくて。いつまでたっても管理下のガキだと思っているのねカナシイワ
唯一、自分のペースになれる車にこうして一緒に乗っています。
東京のみんなは、業務的に年度の切り替え時期だけど、つつがなくやっているかしらん?
- 2006/10/05(木) 14:20:00|
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夕方、ウォーキングをしていてついにおサルさんに遭いました!
道の向こうにチョコンチョコンと影が道の真ん中そこかしこにある。
ネコかいな…
うっ! サルだよサルぅ
道の左側の竹林から道を渡り、反対側の山に群で移動していたところでした。
小猿もいるーぅ
かなり至近距離でお顔を拝することができました。カワユイ
お墓の空き地に植えていたスイカを喰われていたのを父が騒いでいたけど、おサルだったかー
日本各地で猿害を言っているけど、現実味を帯びてきました。
群だから始末悪いよねー
- 2006/10/04(水) 22:37:05|
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